【特価】『ウェブセールスライティング習得ハンドブック』 レビュー 評判 寺本隆裕

『ウェブセールスライティング習得ハンドブック』

 

ジョン・レノンコントロール
という言葉をご存知でしょうか?

「僕はイスに座って歌を書く。
 それでプールを作るお金を稼ぐ」

そう、ビートルズの
ジョン・レノンは言いました。
 

つまり、彼は欲しいものがあると曲を作って
そこから入ってくるお金で
プールや高級車や家など
好きなものを買っていたのです。

このように
アーティストなどの稼ぎ方は
印税収入と呼ばれています。

しかし……

この印税収入ですが
実は特別な才能がなくても
手に入れることができます。
 

その方法が
アメリカでも話題の
「セールスライター」
というお仕事です。

実際に
アメリカでは働く時間や場所が自由で
高収入な仕事としてとても人気のある職業です。

自分の書いた文章によって
お金を稼ぐことができるようになる仕事です。

セールスライターという職業は
何もない状態から紙とペン(またはパソコン)を使って

好きな時に好きな場所で働くことができ
自分の実力次第ではサラリーマン時代の
10倍以上の収入を稼ぐこともできるようになる仕事です。
 

「売れるコピーを書く」という
たった1つのスキルをマスターすれば

あなたも
「イスに座ってコピーを書き、それで家や車を手に入れる」
ということが本当に可能になるのです。

ジョン・レノンのように
自分の書いた文章で
いつでもどこでも稼ぐ力を手に入れたい人は
こちらをチェックしてみてください。

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「どんな本? ざっくり教えて」

『ウェブセールスライティング習得ハンドブック』

セールスライティング(コピーライティング)、つまり商品を売るための文章作成の方法をまとめたハンドブック

基礎的な内容が網羅されています。セールスライティングの構造、何が大事か、どのように組み立て、どう書けばいいのか。具体的で、実践的な内容です。

「誰におすすめ?」

  • セールスライティング(コピーライティング)を習得したい人
  • ダイレクト・レスポンス・マーケティングに取り組みたい人
  • セールスライターになって稼ぎたい人、もしくは興味がある人
  • インターネットで販売を行う人

「ここがポイント!」

『ウェブセールスライティング習得ハンドブック』

本書のポイントは、こんな感じ。

  • セールライティングを学ぶためのマインドセット
  • セールスライティングの構造
  • セールスライティングで何が重要なのか
  • セールスライターとはどんなものか
  • ダイレクト・レスポンス・マーケティングとは

実際にライティングするときに、手元に置いて使えるようなハンドブック。ちょっとしたフレーズなども載っています。また、本としても、とても読みやすく、テクニックばかりで退屈しないような工夫がされています。

また、この本と同様の内容の通信講座などもあります。実際に受講した感想なども書きます。

それを語る前に、まずはこちらから。

『ウェブセールスライティング習得ハンドブック』

リサーチからライティング、編集するまでの流れがポイントごとにまとまっています。ダイレクト出版のいつもの大きさより小さいハンドブック。(19×13cm)コピーを書く際、見直しやチェックに便利。

『ウェブセールスライティング習得ハンドブック』 目次

序章 セールスライティングを学ぶこととは

最高の決断をしたあなたへ
忙しさで体調を崩したサラリーマン時代
その時、僕の中で何かが変わった
間違った場所にかけたハシゴを登っても意味がない
セールスライティングとの出会い
起業する人がやってはいけないこと

第1章 セールスライティングを学ぶためのマインドセット

ありがとう、そして、おめでとうございます
レスポンス型セールスコピーとは
マインドセット1 好奇心のすき間理論
マインドセット2 インプットとアウトプット
マインドセット3 セルフイメージを変えよう
マインドセット4 批判を気にしない
マインドセット5 罪悪感を払拭するには
マインドセット6 人の集まるところに行く
マインドセット7 報酬を決めるときの考え方
人の心を動かす

第2章 お客さんの行動心理とは

人間は感情でものを買い、理屈でそれを正当化する
人はニーズではなく、強い欲求でものを買う
ウォンツにはどんなものがあるのか
絶対に売れる最強の組み合わせ
信頼性の獲得
消費者の行動心理
人はベネフィットがほしくて買う
先入観について
注意を集めるための工夫とは

第3章 ダイレクト・レスポンス・マーケティングの基礎知識

マーケティングとは
ダイレクト・レスポンス・マーケティングとは
ブランド広告とレスポンス広告
ワンステップ・マーケティングとツーステップ・マーケティング
ダイレクト・レスポンスのキーワード1 見込み客(リード)
ダイレクト・レスポンスのキーワード2 オファー
ダイレクト・レスポンスのキーワード3 リスト
ダイレクト・レスポンスのキーワード4 集客商品と利益商品
ダイレクト・レスポンスのキーワード5 CPO(Cost Per Order)とLTV(Life Time Value)
ダイレクト・レスポンスのキーワード6 成約率
ダイレクト・レスポンスのキーワード7 テスト
ダイレクト・レスポンスのキーワード8 セールスレター
ダイレクト・レスポンスのキーワード9 セールスライティング
ダイレクト・レスポンスのキーワード10 セールスプロセス

第4章 セールスコピーを書くために必要なこと

セールスコピーはマーケティングのパーツ
セールスコピーとは何か
AIDAの法則
セールスコピー12のポイント
特徴をベネフィットに変換する
長いコピーと短いコピー
第5章:リサーチで書くべきことを明確にする
リサーチの方法
セールスコピーのパーツ
ペルソナ
リサーチとセールスコピーの関係
リサーチを始めよう
商品のリサーチ1 徹底的に調べよう
商品のリサーチ2 特徴とベネフィット
商品のリサーチ3 オファー
商品のリサーチ4 ストーリーを見つける
見込み客のリサーチ
マーケットのリサーチ
デッドラインを決めておく
専門分野を決めよう

第6章 ビッグアイデアを考える

ビッグアイデアとオファー
ビッグアイデアとは何か
ビッグアイデアをどう作るか
意外性をどう出すか
ヘッドラインとビッグアイデア
オファーの作り方

第7章 ヘッドラインの作り方

ヘッドラインとは何か
ヘッドラインとビッグアイデア
ヘッドラインのポイント
ヘッドラインにパンチを効かせる方法
信頼されるヘッドライン
ヘッドラインのサンプル

第8章 オープニングを考える

オープニングとは
オープニングの書き方

第9章 ブレットの書き方

ブレットとは何か
ブレットのテーマ

第10章 証拠で信頼性を上げる

証拠とは
信頼性を上げるには
お客様の声とケーススタディーの集め方1 頼む
お客様の声とケーススタディーの集め方2 期限を言う
お客様の声とケーススタディーの集め方3 コンテスト
お客様の声とケーススタディーの集め方4 モニター
お客様の声とケーススタディーの集め方5 割引
お客様の声とケーススタディーの集め方6 インタビュー
お客様の声とケーススタディーの集め方7 細かく指示をする
お客様の声の活用方法1 反論処理
お客様の声の活用方法2 バイヤーズリモース

第11章 編集をして仕上げよう

編集のやり方
完成直前に確認したい14のチェックポイント

あとがき

『ウェブセールライティング習得ハンドブック』 口コミ・評判

リンク先の本書の商品ページにて、この本を実際に買った方のカスタマーレビュー、感想を読むことができます。

寺本隆裕 著者紹介

ダイレクト出版株式会社 取締役。マーケティングディレクター&セールスライター。

1979年大阪生まれ。 関西大学工学部建築学科卒。大学卒業後、大手IT起業に就職しシステムエンジニアになるも、偶然出会ったダイレクト・マーケティングの魅力に取りつかれ5年で退職。

2007年からダイレクト出版に入社。入社後5ヶ月で月商3,000万円のマーケティング部門(【ザ・レスポンス】を運営)を任されるようになり、その後その部門を、月商1億円以上を安定して売上げる事業に育てた(メンバーは10名)。

クライアントのためにセールスライティングを請け負う場合、ライティングプロジェクト1件で、上場企業のエリートサラリーマンの年収を大きく超える額をチャージし、さらにそこから売上の10%のロイヤリティがかかる。日本で最高クラスの料金設定にも関わらず、「書いてください」という人が後を絶たない。

運営しているメルマガ【ザ・レスポンス】及び《ザ・レスポンス・コピー》は、毎朝合計12万人超に配信されており、ダイレクト・レスポンスやコピー・ライティングのメルマガとしては日本最大級。また、中小企業の社長や起業家、マーケッターやコピーライター
を対象とした有料会員組織のメンバーは、累計で2万2000人を超える。

著書に『ダン・ケネディから学ぶ「稼ぐ社長」の作り方』(集英社)、監訳に『オンラインコピーライターズハンドブック』『ウェブセールスコピーの法則』(共にダイレクト出版)などがある。

※目次、著者紹介は、本書からの引用です。

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『ウェブセールスライティング習得ハンドブック』 レビュー

『ウェブセールスライティング習得ハンドブック』イメージ

プロローグ ~平凡なサラリーマンの決断~

この本は、ある男の「物語」から始まります。

彼の名は寺本隆裕。この本の著者です。サラリーマンだった彼が、セールスライティングを学ぶようになるエピソードが、まず最初に語られます。

彼は、東京の大手システム会社に就職。平凡な年収で、毎日満員電車に揺られて通勤する日々。

「今日の午後3時、会議室に来るように」

ある日、上司から、そう告げられた寺本さんは……。

サラリーマンなら、社会人なら、「共感」して、思わず引き込まれる話でしょう。サラリーマンとして、どうしても「我慢」せざるを得ない状況と言うものがあります。仕事ですから。

しかし、そこで「我慢」して仕事をしていくことが、自分の人生にとって本当に価値あることなのか?

そのような疑問を感じたことはないでしょうか。

ハシゴのかけ違い

間違った場所にハシゴをかけたままだと、いくら頑張っても、間違った場所に早くたどり着くだけです。

そこそこの収入、きつい仕事のサラリーマン生活から抜け出し、成功する! そう心には決めたものの、寺本さんは、なかなか「成功するための道筋」を見出せずにいました。しかし、紆余曲折の果て、ついに「セールスライティング」に出会います。

その後、彼はセールスライティングのおかげで収入も増え、現在でもセールスライターとしても活躍されているそうです。※現在はダイレクト出版の取締役。

可能性を創れ!

19世紀、デンマークの哲学者、キュルケゴール。彼の「絶望」の哲学書『死に至る病』にこんな一節があります。

誰かが気絶した場合には我々はオードコロンやホフマン氏液を持ってくるように叫ぶ。だが誰かが絶望せんとしている場合には「可能性を創(つく)れ!可能性を創れ!」と我々は叫ぶのであろう。可能性が唯一の救済者なのである。

もし、あなたが、現在の状況に不満を持っている。あるいは、閉塞感を感じているなら……。

「可能性を創れ!」

人生を切り開く一つの「可能性」としての、セールスライティング

興味、ありますか?

セールスライティングとは

ここまで読んでいただいているのなら、あなたはセールスライティングについて気になってますね?

でも、そもそも、セールスライティングって何なのでしょう? ライティング(Writing)は、文章を書くこと。文章を書いて、どうして成功できるのでしょう?

セールスライティングとは、商品を売る文章を書くこと

ダイレクト・メールや通販カタログなど、文章だけで商品を説明し、お客さんに買ってもらう。こういうことが可能ですね?

しかも、この本のタイトルは、『ウェブセールスライティング習得ハンドブック』。「ウェブ」、インターネットでは文章が大活躍。アマゾンも楽天市場も文章で商品を売っています。

「ビジネスの成功」を語る場面では、よく引用される『金持ち父さん 貧乏父さん』(ロバート・キヨサキ著)。ここに書かれている金銭的に成功する方法は、「投資」か「セールス」でしたね。

「投資」は資本がないとできませんが、「セールス」なら元手がなくても始められます。商品は他から調達するなり、現在では商品はなくてもアフィリエイト(商品を紹介して報酬をもらう)という方法もありますね。

この本に書かれているのは、商品を持っているメーカーなどは多い。でも、セールスしたい人は少ない、ということ。文章によって売るセールスライターは、まだまだ成り手が少ないのだそうです。

例えば、ダイレクト・レスポンス・マーケティングでは、セールスライターはダイレクト・メールの文章を請け負います。売り上げの何%をもらう、というような契約を結べば、個人であっても大きな利益を手にできる。そんな夢のある話でもあります。

ちなみに、この本でも、「ダイレクト・レスポンス・マーケティングの基礎知識」について説明されています。その中で、セールスライティングがどのように働くかも理解できます。

セールスライターはわかった。でも、セールスライティング、何だか難しそう……。写真は誰でも撮れるけど、カメラマンになるのは難しい。それなら……文章は誰でも書けるけど、セールスライターになるは難しいのでは?

大丈夫。心配するには及びませんよ。

この本に書いてあるポイントを実践すれば、売るための文章を書くことができます。実は、ちょっとしたことの積み重ねなんですね。

だからこそ、すぐにでも始められます

もちろん、いきなり莫大な売り上げを作るのは難しいでしょう。でも、文章を改善することで売り上げを少しずつ上げることは可能です。そのための押さえるべきポイントが、この本にわかりやすくまとめられています。

パラパラめくって、「これ使おう」。こんな感じでも使えるハンドブックです。

どんなテクニックがあるの? 早速、気になるかもしれませんが、その前に寺本さんはここから説明するんですね。

それは……

セールスライティングを学ぶためのマインドセット

マインドセットは、「考え方」

マインドセットは、ネットビジネスでは、よく言われますね。でも、自己啓発本などでも、あまり見かけない言い方かもしれません。

『「原因」と「結果」の法則』『思考は現実化する』などの「思い」が「現実」となって現れるという基本原則が、特にネットビジネスでは必要なのでしょう。

現状のホメオスタシス(今いる現状に留まろうとする生物の恒常性維持機能)から抜け出て——現状打破して——、成功するにはマインドを変えないとなかなか難しい。

なので、マインドセットが大事。

「セールスライティングを学ぶマインドセット」

これを、寺本さんはいくつか挙げているので参考になります。

例えば……

  • 「好奇心のすき間理論」
  • 「セールスの罪悪感を払拭するには」
  • 「報酬を決めるときの考え方」

など、他にもいろいろあります。

「好奇心のすき間理論」

漫画本などを集めているとき、例えば、3巻だけがない。ずらっと並んだ全12巻のうち、3巻だけが歯抜け状態。背表紙だけでなく、内容もめっちゃ気になりますよね?

『アイデアのちから』 (チップ・ハース、ダン・ハース著)では、「すき間」は「苦痛」とまで言われています。すき間は痛い。耐えられない。
※「好奇心の隙間理論」は、ジョージ・ローウェンスタイン(行動経済学者)提唱。

3巻のすき間。好奇心も同じ。セールスライティングには、いろんな本やテクニックがあります。「これ読んでない」「あれも知らなきゃ」……と学ぶのにキリがなくなってしまいます。

いつまでたっても、 “勉強終わらない状態” 。ある意味、 “ノウハウコレクター” ——いろんな教材をどんどん買うのだけれど、一向に成果の上がらない人——も “スキマスイッチ” 入っちゃったのかも。

これじゃいけませんよ、と寺本さん。

その他にも「セールス=悪」じゃない。これは『億万長者のお金を生み出す26の行動原則』(ダン・ケネディ著)にもありました。

「仕事を受けるとき、ついついお値段安くしちゃう問題」は、どう考えればいいかなどが書かれています。

誰しもつまずいてしまうポイントを、まず最初に指摘してくれるのは、なかなか親切です。

さあ、マインドを押さえたら次は……

セールスライティング、どう書く?

まずは、セールスライティングが成果を発揮するための土台から。

  • 「お客さんの行動心理とは」
  • 「ダイレクト・レスポンス・マーケティングの基礎知識」

セールスライティングは、お客さんに文章を読んでもらって、行動を起こしてもらう。つまり、文章を読んで商品を買ってもらわなければなりません。

なんで、そんなことができるのか。それは、文章が様々な人間の心理に働きかけるからです。ただ「買ってね」と書いても、お客さんは簡単には買いません。

お客さんの悩み、欲求などに、文章で迫っていくから、買ってもらえるのです。さすがに、これは勉強が必要です。

セールスライティングの基本となる、こんな説明もしっかりしてあります。

人間は感情でものを買い、理屈でそれを正当化する

ダイレクト・レスポンス・マーケティング

ダイレクト・レスポンス・マーケティング(DRM)とは、簡単に言えば、直接的にお客さんの反応を促すマーケティング手法。テレビ通販などで「お電話ください」みたいな直接的にすぐ販売につなげる手法です。見せて、読ませて、お客さんに商品を欲しくさせる。

マーケティングとは、お客さんに商品を欲しくさせることでもあります。

  • そんなお客さんを集めるには?
  • 「今ならもう1個プレゼント」などの特典
  • どっちの広告が売れる?

オファー、リスト、集客商品と利益商品、CPO、成約率、テストなど専門用語もこれを読めば、バッチリ。

「セールス・コピーを書くために必要なこと」

ここでは、いわゆるセールスコピーの型(フォーミュラ)なども紹介されます。実は、効果のあるセールスコピーの型があるのです。これを知っていれば、パーツに当てはめて書くこともできるので、グンと作業効率が上がります

神は細部に宿る

ここから、書くためのポイントに沿ってより実践的な内容になります。

こういったディディールをしっかり作り込むことで、精度を上げていきます。

  • リサーチ
  • ビッグアイデア
  • ヘッドライン
  • オープニング
  • ブレット
  • 証拠
  • 編集

ちょっと、初めての方には内容がわからない用語もあるかもしれません。本書では、それぞれ章立てて、しっかりと説明されています。ビギナーでも読みこなせるでしょう。

ビッグアイデア

中でも「ビッグアイデア」は大切です。

ビッグアイデアとは読み手を惹きつけるためのアイデア。お客さんに買ってもらうアイデアのこと。

アイデアだから、ひたすら「天から降りてこい」と念じるしかなさそう……。

「ひらめき」を待つしかなさそうなアイデアですが、実は「アイデアはつくれる」のだそうです。「カワイイはつくれる」なら、アイデアも。

画期的方法は本書で。

使える例文多数、チェックリストも

この本は、実際的な短い例文も収録されているので、書きながらチェックするのにも便利です。

一番最後には、これもついています。

「完成直前に確認したい14のチェックポイント」

おそらく、どんなに慣れていても、こういった様々な視点から確認できるチェックリストを持っておくべき。うっかり書くのを忘れていたりするポイントもあるんですよね。

エピローグ ~もっとセールスライティングを知りたいなら~

実は、この寺本隆裕さんの通信講座もあるんです。彼自身の声での音声コンテンツです。内容はこの本をより深める感じ。12週間のカリキュラム『12週間セールスライティング通信講座』になっています。※最初から全部のコンテンツが受講できます。

私が受講した時(2016年)は、「AWAIセールスライティング通信講座」の無料特典になっていました。この本を注文すると、案内があると思います。※変更される可能性もあるかもしれません。

セールスライティング(コピーライティング)は、本などをたくさん読んで、独学でやる場合も多いかもしれません。でも、これもなかなか大変なんですよね。

こういった本格的なセールスライティングが学べる通信講座は、あまり見かけないので、受けてみるのもいいでしょう。

この講座を受けると、効果実証済みのスワイプファイル(セールスレターの事例集)も手に入ります。セールスライティングの本場、アメリカの良質なスワイプファイルは貴重です。講座を受け、これらに目を通すことで、本格的に学んだという自信がつきますよ。

でも、これは先の話……

セールスライティングで成功し
人生を変えるなら
まずは、このハンドブックから

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ブログ執筆者

いくつかのブログやネットショップの運営をしている。さまざまな会社を経験。社員10万人規模のメーカーから、東証一部上場のIT企業、のちにジャスダック上場のベンチャー、社員10人ほどの中小企業、フリーランス(個人事業主)まで。2009年に起業、会社設立。
 
毎日、数人がメルマガ登録。会員数2200人。このブログとメルマガを通じて、月間数百人がダイレクト出版の本を手にしている。ブログの誕生秘話は『ザ・ローンチ』のレビューで。

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